8月のスポット投資(その3)
denizです。
マネックスで8月から取り扱いが始まった三菱UFJ世界国債インデックス年1回決算をスポット発注しました。
前々から書いてきたように,本格的には来年から外国債券クラスの充実を図る予定ですが,一定の資金が株式から債券市場へ移りつつあることやSTAM グローバル債券インデックスの登場を筆頭に債券ファンドの投資環境が整ってきたのではないかと感じたことからちょっと早いですが,外国債券クラスへの投資を早めた方がよいかなと判断しました(本当は現物債券投資がしたいですが,なかなかそこまでは資金がついてきません・・・)。
とは言ってももっとも大きな要因はアセットアロケーションの調整が一番大きいです。
三菱UFJ世界国債インデックス年1回決算を購入するに至ったのは
(1)定期定額購入が可能であること(僕の場合はマネックスかSBIで購入できればなお良し)
(2)年1回分配であること
(3)STAMグローバル債券インデックスの信託報酬 0.67%,信託財産留保額 0.05%に比べて三菱UFJ世界国債インデックスは信託報酬 0.63%,信託財産留保額 0%ということ(もっともその他コストまではまだわかりませんけど)
です。
債券ファンドは未だ僕の中では難しいのでこれからも勉強ですが,当面本ファンドの購入で行こうかと考えています。
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マネックスで8月から取り扱いが始まった三菱UFJ世界国債インデックス年1回決算をスポット発注しました。
前々から書いてきたように,本格的には来年から外国債券クラスの充実を図る予定ですが,一定の資金が株式から債券市場へ移りつつあることやSTAM グローバル債券インデックスの登場を筆頭に債券ファンドの投資環境が整ってきたのではないかと感じたことからちょっと早いですが,外国債券クラスへの投資を早めた方がよいかなと判断しました(本当は現物債券投資がしたいですが,なかなかそこまでは資金がついてきません・・・)。
とは言ってももっとも大きな要因はアセットアロケーションの調整が一番大きいです。
三菱UFJ世界国債インデックス年1回決算を購入するに至ったのは
(1)定期定額購入が可能であること(僕の場合はマネックスかSBIで購入できればなお良し)
(2)年1回分配であること
(3)STAMグローバル債券インデックスの信託報酬 0.67%,信託財産留保額 0.05%に比べて三菱UFJ世界国債インデックスは信託報酬 0.63%,信託財産留保額 0%ということ(もっともその他コストまではまだわかりませんけど)
です。
債券ファンドは未だ僕の中では難しいのでこれからも勉強ですが,当面本ファンドの購入で行こうかと考えています。












